ヨーグルトには何をまぜますか?

ここ最近、生協の宅配で届けてもらっている生乳のヨーグルトにすっかりハマってしまいました。
そのままで食べてももちろん美味しいのですが(息子はもっぱらプレーンで食べています)、わたしは基本的にいつも何かをまぜて食べています。
その分たまにプレーンで食べると、本来の味も尚更楽しめちゃうんですよね。

そして、ヨーグルトには日替わりでジャムとメープルシロップを混ぜています!
ジャムはいちごジャム、ブルーベリージャム、マーマレードジャムの中からひとつ選んで混ぜます。
ジャムはほどよく甘くて、しっかり実が入っているものが最高ですね!
たまにいちごジャムとブルーベリージャムを混ぜて、オリジナルのベリーベリージャムにしたりもします。

メープルシロップは高価なので…ほんの少し垂らすだけにしているのですが、それでもとっても美味しいですよ!
メープルシロップはぜひぜひ試してみてほしいです。

ただ、毎日食べているので…そろそろジャムとメープルシロップだけでは飽きが来そうです。
実家に帰省した時母はきな粉を混ぜていたので、近々私もきな粉ヨーグルトを試してみようと思います!
みなさんも、ヨーグルトに混ぜるのにオススメのものがあればぜひ教えてくださいね。

娘がついに寝返り

6ヶ月になる娘がついに先日寝返りをしました。前日まで腰をひねったりしていても寝返りしませんでしたが、次の日の朝起きてすぐに娘が寝返りをしたんです。私は寝ぼけながらも急いでビデオカメラを回しました。するとコロンっと上手に寝返りする事ができました。私はその瞬間がみれてとても感動しました。
まだまだ赤ちゃんですが、新生児の頃からしたらだいぶ大きくなってできることも増えてきてしっかり成長しているのを実感しました。
旦那は仕事でいなかったので見れませんでしたが、撮った動画を送ったあげたら旦那もとても喜んでいました。これからどんどん大きくなってやれる事も増えていくんだなと思うとなんだか寂しくも感じますがその成長を早く見たいとも思います。
今までは寝返りするのが目標でしたが、それは達成できたので今後の目標は離乳食をしっかり食べれるようにする事です。娘は離乳食を嫌がり全然食べてくれないので、ゆっくり一緒に頑張っていきたいです。

きっと楽しくなるよ

新学期が始まって1週間が経とうとしてますね。
娘も転職して4月から新しい職場で仕事を開始しました。
以前の職場では相当なパワハラがあって、退職したのです。
3年間よく頑張ったと思います。
同期で入った同僚の子も4月から、別の所ですが働き始めてます。
結局、娘たちが辞めた後に職場でその上司が問題となり、その人はすぐに移動となって、何故自分がこんなところに行かされるのかと号泣したそうです。
まあ以前からトラブルメーカーだったようですけど、その人がいなければ今でも娘たちは辞めることなく働いていたのにと悔しい思いになります。
だって、家からもバイク通勤で20分で行けたのに。
今のところは、駅までバイクで行き電車に乗って家から約1時間ですね。
まあ、普通なんですけど。
でも娘は今度の所は雰囲気が良くて、歓迎会もやってくれると喜んでいます。
以前の所は歓迎会もやってもらえず、仕事も教えてくれず、本当に大変だったようです。
転職して正解だったと、親としてもホッとしました。

ネットの漫画で思い出した!アパートに深夜訪ねてきた、怪しい営業の話。

ネットで、「一人暮らしの女性の身に起きたこと」という漫画が話題になっています。
とある夜更けに女性が一人お風呂に入っていて、ふと「そういえば玄関の鍵閉めたかな」と気になり始め、お風呂を出て確認に行くと鍵は閉まっていたものの、誰かがドアノブをゆっくり上下に動かして鍵がかかっているかどうかを確かめていたというものです。
なんでも、玄関の外にいる「誰か」は音がしないようにゆっくりとドアノブを上下に動かしていたようで、ネットでは「鍵がかかってなかったらそっと入ってくるつもりだったのかも?怖い!」という女性たちの声が上がっていましたが、この記事を読んでふと10年くらい前のことを思い出しました。
一人暮らしではなく、夫と二人でとあるアパートの一回に住んでいた時のことだったのですが、仕事の都合で夫の帰りが大幅に遅れ、私は深夜一人リビングで過ごしていました。
するといきなり、ドアノブが乱暴にガチャガチャ!と回されたのです。
びっくりして振り向き、夫が帰ってきたのならドアを開けなければ、と考えたのですが、いつも夫が帰宅するときには必ずチャイムを鳴らすので、妙だと思いました。
怖くてそのまま固まっているとまたしてもドアノブが乱暴に回され、聞いたことのない男の人の声で「このあたりのマンションをご紹介しているものです。開けてください」と声がしました。
こんな時間にマンション営業!?と本当に驚きました。
しかしその男の人の声がなんだか高圧的に聞こえ、腹が立った私は玄関先まで出て「どちら様ですか」と声をかけました。
すると「このあたりのアパートにお住まいの方にマンションをご紹介しています。開けてください」と悪びれもせず繰り返すので完全に頭に血が上った私は、「主人がおりませんのでお引き取りください」と冷たく言い返しました。
すると「ご主人はいつも何時ならいらっしゃるのですか」などと言うので、「今日は遅いですが夜の7時頃帰っていることもあります」と言うと、何と不満そうに「その時間にはこちらの都合が悪いのですが・・・」と言うのです。
何を偉そうに、と呆れた私は「そんなの知りません」と言って玄関から離れ、そのまま何を言われても反応せずにいたところ、しばらくたつと居なくなったようでした。
帰宅した主人にこのことを話すと、きちんと鍵をかけておいてよかったと本当に心配されました。
アパートの一回に住んでいたということもあり、その後も似たようなことが1,2度ありましたが、やはりしっかり施錠しておいたために難を逃れることができました。
いま、一人暮らしをしている女性の方たちもしっかり防犯に気を遣っていると思いますが、疲れているときなどうっかり鍵を閉め忘れたりすることがないとも限りません。
どこにおかしな人が潜んでいるとも限らないので、本当に気を付けてほしいとともに、もっとこういう啓蒙的な漫画がネットで出回るようになればいいなと思いました。

自給自足の生活に憧れて

午後は雨。掃除も洗濯も済ませたし、あとはのんびり過ごす休日。デッキに録画したリストを眺めながら、気になったものを再生。ドキュメンタリータッチの映画だった。20代の女性が生まれ育った田舎で自給自足の暮らしをしている。とても大変そうだ。でも、憧れる。ただ私は、料理ができないのがネックだ。いや、できないのではなく、しないだけなのだけれども。たまには料理をするのでできないわけではないが、毎日作るというのがとてもハードルが高い。疲れる。でも自給自足の生活は素敵だな。できるだけ人工物を使わずに暮らせたらいいなと思う。口で言うのは容易く、大した行動はできていないけど。小さな庭で、時折母が野菜を作っている。種を蒔いたり、苗を植えたりするが、そのあとは放ったらかし。気づけば食べ頃を過ぎて、花が咲いていることもしばしば。この母にして、この子あり。田舎暮らしだから自然と自給自足になっているだけで、それに憧れるなんて、実際に生活している人からは笑われてしまいそうだ。でも何もしないよりはいい。そう慰めつつ日々を過ごす。

お花のエネルギーについて

今まで、数種類のお花が咲いていましたが、季節が変わると一部だけ残るようになりました。
ちょっと残念ですが、季節が変わったということだと思います。
我が家のテーブルの上に、お花の種2種類を見つけたので、今度はそれを植えてみようと思っています。
お花が咲いた時には、台所やお仏壇の前に飾れます。
タイミングさえうまく合えば、お盆のお墓参りに持っていくことができます。お仏花をさらに華やかにできるます。
亡くなった人はお花が好きだったので、喜んでもらえるのではないかと思います。
お仏花と言えば、菊の花を選ぶことが多い(実際、菊の花をよく売られているように思います)ので、それだけではちょっと物足りないところがあります。
そこへ、いかにもお仏花以外のお花があれば、華やかになりそうです。
お仏花に話が集中したので、話を変えてみます。以前、バラの花を頂いたので、テーブルの上に飾ったことがありました。
すると、なんとも華やかな空気が部屋を満たしてくれました。
それから随分たって、お庭に咲いたムスカリを台所のテーブルの上に飾ってみました。
バラほど華やかではありませんが、ムスカリは台所を温かい空気で満たせてくれました。
お花のエネルギーはすごいなと思いました。ちょっとずつでもお庭に植えたりして、お花を楽しもうと思います。