一億総幸せ社会がいい。

会社への通勤の道すがらよく見かけるのがサイクリングをしている人たちです。
もうひとつ最近よく見かけるのがジョギングをしている人たちもそうです。
平日真昼間からこの人たちはなんてうらやましいんだ。
こっちは会社へ仕事だというのに。
文句たらたらでてくるがいつか自分もと、ジョギングはしんどいのでサイクリングをやろうと思うのでした。
まあめんどくさそうではあります。
みんな格好からはいっています。
カラフルなウェアと流線型のヘルメット、ツーリング用の自転車とこんなに凝らないといけないのでしょうかね。
みんなそうなので外れるのも勇気がいります。
でもいいものです。
こういったことをのんびりかつ優雅に取り組めるってことは本人の前提として幸せなんでしょう。
安倍さんは一億総活躍社会を唱えています。
ぼくとしてはもう一歩進めてもらって一億総幸せ社会を目指してもらいたいです。

今年も年末のお掃除

クリスマスイブの日はよく晴れていて年越し前のお掃除日和、室内掃除ですから降っても気温が低くても出来ますが、晴れたほうが気分すっきりで窓も曇らないし。
窓のサッシとかブラインドなどの拭き掃除するには暖かな日のほうがベスト、手袋使って動いている間にあったかくなりますけどね、冬掃除ですから。

普段通りのお掃除も丁寧にすれば時間もかかるし、お風呂掃除みたいにけっこうな体力も要します、年末となればお掃除の範囲も多くなって一日では消化できないくらい。
日常的に掃除してない処なんですから、お掃除のし甲斐もある訳でこの時期用のお掃除グッズも用意、キッチンから窓側もさっぱりしました。
お正月飾りをする28日頃でもいいかと考えましたが、お天気よく気温もまずまずという日ならさっと済ませて、大晦日の数日前からはできるだけゆっくりすごしたいと思いました。
年末お掃除もお風呂から始めてキッチン収納棚とか下駄箱、それからリビングと進めて7割程度は完了、年越し準備できるとホントにほっとしますね。

ラジオから流れてくるクリスマスソング

ラジオから聞こえてきたウクレレの曲がクリスマスのものでした。クリスマスシーズンに聞くとよりいい感じです。最初ギターなのかなと思うほど、いい音色でした。ウクレレって挑戦したことがあるんですけど、難しいんですよね。だから、上手なウクレレのクリスマスの曲を聞けて嬉しかったです。歌詞があるクリスマスソングもいいですけれど、楽器だけで奏でるクリスマスのメロディもいいものですね。クリスマスにはコンサートとかに行く人もいるのかもしれませんね。私はまだそういうものには行ったことがないですが。季節にあった曲が流れてくるのってラジオのいいところですよね。クリスマスパーティみたいのをする場合って、クリスマスソングだけを流し続けたりするんでしょうか。そういうのもしたことがないので、ちょっと憧れちゃいます。でもいまは動画も気軽に見られるので、いろんなクリスマスソングを探してみるのもいいかもしれませんね。ジャズとかもいいのがありそうです。

咳をしている人はなぜマスクをしないのか

外出すると、疑問に思うことがあるんですよね。例えば咳をしているひとです。自分も体調が悪い時はあるので咳はしょうがないです。でも、咳をする場合はマスクをかけるべきですよね。激しくずっと咳込んでいるのにマスクもしないし、手で口もおさえないのって、マナー違反のような気がしちゃうます。あと、痰をはくおじさん、意外と多いです。道はきれいにしておくべきですから、痰は自分で処理して欲しいものです。この前、電車でちょっといいことがありました。座席が空いたのですが、近くに女性がいて目があったので、どうぞ、と譲ったんです。本当は座りたかったんですが。でも、女性もどうぞ、と譲ってくれて、お互い譲りあってしまいました。そうしたら、女性が次の駅で降りるので、と言ってくれたので、ありがたく座らせてもらいました。奪いあって座るより、譲りあって座れた時、なんだかすごく嬉しい気持ちになりました。譲り合いって大事だなと改めて思いました。

雨の日の過ごし方

今日は天気が悪かったので、一日息子と家で過ごすことに。息子は1歳になったばかりで、いろいろなことに興味津々です。なので、基本的に毎日お出かけし、たくさん刺激を与えてあげるようにしています。
しかし天気の悪い日はそうはいきませんね。動き回り、いたずらをたくさんする息子と家で過ごすのは結構大変です。何をして遊んだら楽しめるか、たくさん考えています。
今日は、お人形を使ってのかくれんぼに没頭してくれました。息子はしまじろうのぬいぐるみが大のお気に入りです。私がしまじろうをいろいろな場所に隠し、それを息子が見つける遊びをひたすらひたすら…。そんなことをしていると疲れてお昼寝。そしてまた午後は同じことを繰り返しました。子供ってなかなか飽きないのがすごいです!大人の私はいろいろなことにすぐ飽きてしまう、反省です。
しかし、なんだかんだでお出かけしないと彼もつまらないようで、夕方には雨がやんだので、駐車場でシャボン玉をして遊びました。一生懸命手を伸ばしシャボン玉に触ろうとする姿がとってもかわいいです。
明日はお出かけできるといいなあ…と思います。

娘がついに寝返り

6ヶ月になる娘がついに先日寝返りをしました。前日まで腰をひねったりしていても寝返りしませんでしたが、次の日の朝起きてすぐに娘が寝返りをしたんです。私は寝ぼけながらも急いでビデオカメラを回しました。するとコロンっと上手に寝返りする事ができました。私はその瞬間がみれてとても感動しました。
まだまだ赤ちゃんですが、新生児の頃からしたらだいぶ大きくなってできることも増えてきてしっかり成長しているのを実感しました。
旦那は仕事でいなかったので見れませんでしたが、撮った動画を送ったあげたら旦那もとても喜んでいました。これからどんどん大きくなってやれる事も増えていくんだなと思うとなんだか寂しくも感じますがその成長を早く見たいとも思います。
今までは寝返りするのが目標でしたが、それは達成できたので今後の目標は離乳食をしっかり食べれるようにする事です。娘は離乳食を嫌がり全然食べてくれないので、ゆっくり一緒に頑張っていきたいです。

自給自足の生活に憧れて

午後は雨。掃除も洗濯も済ませたし、あとはのんびり過ごす休日。デッキに録画したリストを眺めながら、気になったものを再生。ドキュメンタリータッチの映画だった。20代の女性が生まれ育った田舎で自給自足の暮らしをしている。とても大変そうだ。でも、憧れる。ただ私は、料理ができないのがネックだ。いや、できないのではなく、しないだけなのだけれども。たまには料理をするのでできないわけではないが、毎日作るというのがとてもハードルが高い。疲れる。でも自給自足の生活は素敵だな。できるだけ人工物を使わずに暮らせたらいいなと思う。口で言うのは容易く、大した行動はできていないけど。小さな庭で、時折母が野菜を作っている。種を蒔いたり、苗を植えたりするが、そのあとは放ったらかし。気づけば食べ頃を過ぎて、花が咲いていることもしばしば。この母にして、この子あり。田舎暮らしだから自然と自給自足になっているだけで、それに憧れるなんて、実際に生活している人からは笑われてしまいそうだ。でも何もしないよりはいい。そう慰めつつ日々を過ごす。

お花のエネルギーについて

今まで、数種類のお花が咲いていましたが、季節が変わると一部だけ残るようになりました。
ちょっと残念ですが、季節が変わったということだと思います。
我が家のテーブルの上に、お花の種2種類を見つけたので、今度はそれを植えてみようと思っています。
お花が咲いた時には、台所やお仏壇の前に飾れます。
タイミングさえうまく合えば、お盆のお墓参りに持っていくことができます。お仏花をさらに華やかにできるます。
亡くなった人はお花が好きだったので、喜んでもらえるのではないかと思います。
お仏花と言えば、菊の花を選ぶことが多い(実際、菊の花をよく売られているように思います)ので、それだけではちょっと物足りないところがあります。
そこへ、いかにもお仏花以外のお花があれば、華やかになりそうです。
お仏花に話が集中したので、話を変えてみます。以前、バラの花を頂いたので、テーブルの上に飾ったことがありました。
すると、なんとも華やかな空気が部屋を満たしてくれました。
それから随分たって、お庭に咲いたムスカリを台所のテーブルの上に飾ってみました。
バラほど華やかではありませんが、ムスカリは台所を温かい空気で満たせてくれました。
お花のエネルギーはすごいなと思いました。ちょっとずつでもお庭に植えたりして、お花を楽しもうと思います。

手芸大好き!編み物大好き!棒針かぎ針どんとこい!

手芸といっても沢山ありますが、最近は編み物が多いです。
棒針編みで帽子を編んだり、手袋にも挑戦してみたり、かぎ針編みではアクリルたわしを量産してみたりと楽しくしてます。
一度編んだやり方は体が覚えていてサクサクと進んで楽しいです。
今年挑戦したいなと思っているのは、カーディガンを編んでみること。
今年だけじゃなくて、多分ずっと言ってしまうんだろうなと思うけど、カーディガンとかベストなどを自分で編んでみたいなと思ってます。
カウチン編みという模様編みをして可愛らしくて暖かいカーディガンを編んでみたいなって思ってますが、なんせ主婦なもんで時間がない(笑)
子供たちに手が掛からなくなったら何年掛かってもいいから一度は編んでみたいなと思っています。
その前に子供達に編んであげて練習してみようと思います。子供用ならサイズも小さいですし、パパッと編めそうですしね。
趣味で作ったものを自分が、子供たちが着れるというのは本当に嬉しいです。
なので私は趣味の手芸をやめれません。

都会から田舎へ

私は今年の4月から大阪→岩手県へ就職しました。というのも、東日本大震災があったときから福祉と東北に関心を持ち始め、東北で働きたいと思ったからです。
親からは反対されました。私は大阪出身で1年留学経験もあるのでずっと英語を使う仕事をすると思っていたらしいです。でも私にとってはやりたいことをやってきたからこそんだ道です。だけど車のない私にとってここで暮らすのは少しきついです。だってスーパーやコンビニ行くだけなのに1時間も歩いてかかるんです。大阪だったら徒歩2分以内にコンビニがあったのにな~なんて考えてしまいますが、でも都会のひとは贅沢だなぁ~とつくづく感じることもあります。私は自然が好きなので田舎と都会だったら田舎の方が好きです。何よりも星がキラキラはっきり見えるのが何よりも感動します。どんなに疲れていても星をみたら涙が出て癒されます。この星たちは無料で私を癒してくれるしこんな贅沢な至福の時はこれ以上ないと思います。そんなことを日々考えて頑張っております。